サービス案内料金表

特別養護老人ホームご利用料金

ホーム従来型 * ふたば館ユニット型

特別養護老人ホーム

ホーム従来型ご利用料金

基本料金

原則として、介護報酬料金(各種加算を含む)の1割(一定以上所得のある方は2割又は3割)と居住費及び食費などの合計額が契約者の負担となります。ただし、介護保険利用者負担減免認定、居住費・食費について特定負担限度額認定を受けている場合は、認定証に記載されている額を負担限度とします。要介護度などに応じた合計金額をお支払いください。

(1日あたり)

    要介護度1 要介護度2 要介護度3 要介護度4 要介護度5
1 介護福祉施設サービス費 :多 床 屋
:従来型個室
5,730円
5,730円
6,410円
6,410円
7,120円
7,120円
7,800円
7,800円
8,470円
8,470円
2 日常生活継続支援加算 360円 360円 360円 360円 360円
3 栄養マネジメント強化加算 110円 110円 110円 110円 110円
4 看護体制加算Ⅱ 80円 80円 80円 80円 80円
5 夜勤職員配置加算Ⅲ 160円 160円 160円 160円 160円
6 個別機能訓練加算 120円 120円 120円 120円 120円
7 介護職員処遇改善加算Ⅰ 545円 601円 660円 716円 772円
8 介護職員等特定処遇改善加算Ⅰ 177円
196円
215円
233円
251円
9 介護報酬自己負担額
 (1~8の合計額の1割分) :多 床 屋
:従来型個室
728円
728円
803円
803円
882円
882円
957円
957円
1,032円
1,032円
10 居住費
:多 床 屋
:従来型個室
855円
1,171円
855円
1,171円
855円
1,171円
855円
1,171円
855円
1,171円
11 食費 1,600円
1,600円
1,600円
1,600円
1,600円
12 合計金額(9~11) :多 床 屋
:従来型個室
3,183円
3,499円
3,258円
3,574円
3,337円
3,653円
3,412円
3,728円
3,487円
3,803円

介護保険負担割合が2割の方は介護報酬自己負担額(各種加算を含む)が2倍、介護保険負担割合が3割の方は、介護報酬自己負担額(各種加算を含む)が3倍になります。 介護保険からの給付額に変更があった場合は、変更された額に合わせて負担額を変更します。

【日常生活継続支援加算について】
介護福祉士の数が、入所者6人に対して1人以上で、かつ①~③のいずれかに該当する場合に加算されます。
  1. 「新規」入所者のうち、要介護4・5の占める割合が70%以上
  2. 「新規」入所者のうち、認知症日常生活自立度Ⅲ以上の割合が入所者の65%以上
  3. たんの吸引などが必要な者の占める割合が入所者の15%以上
【栄養マネジメント強化加算について】
常勤の栄養士を1名以上配置し、給食管理を行っている場合に算定されます。
【看護体制加算Ⅱについて】
常勤の看護師が基準を1名以上上回っています。
【夜勤職員配置加算Ⅲについて】
夜勤などを行う介護・看護職員の数が、基準を1名以上上回っています。
【個別機能訓練加算について】
入居者ごとに個別機能訓練計画を作成し、当該計画に基づき、計画的に機能訓練を行います。
【介護職員処遇改善加算について】
介護職員の処遇改善を目的とし、職員賃金の改善に関する計画を策定し、計画に基づいた適切な措置を事業所が講じている場合に加算されます。(1円未満の端数は四捨五入して表記してあります。)
 ◎介護職員処遇改善加算Ⅰ(基本サービス利用料金+各種加算料金)×8.3%
 ◎介護職員等特定処遇改善加算Ⅰ(基本サービス利用料金+各種加算料金)×2.7%
【外泊、入院時の費用について】
多床室、従来型個室:外泊や入院の場合はひと月に6日を限度として、外泊時加算を算定しますが、それ以外の期間は、入居者負担段階に関係なく居住費をお支払い頂きます。
【従来型個室の利用に関する利用料の特例について】
従来型個室を利用される方で、次に該当する場合は多床室の利用料金で算定します。
  • 感染症などにより、従来型個室の利用が必要であると医師が判断した方(30日以内)
  • 著しい精神症状などにより、同室の他の利用者の心身の状況に重大な影響を及ぼす恐れがあるとして、従来型個室の利用が必要であると医師が判断した方
各種加算
外泊時加算 2,460円/日(自己負担額は原則 246円)
入院や外泊の際、ひと月に6日を限度として算定します。
初期加算 300円/日(自己負担額は原則 30円)
入所日から30日間を限度に算定します。
30日を超える病院などへの入院後、再入所された場合も同様です。
療養食加算 60円/回(自己負担額は原則 6円)
医師の発行する食事せんに基づき適切な栄養量及び内容の食事が提供された場合に
算定します。
経口移行加算 280円/日(自己負担額は原則 28円)
医師又は歯科医師の指示を受けた管理栄養士が、経口の食事摂取を進めるための
栄養管理を行った場合に算定します。
経口維持加算(Ⅰ) 4,000円/月(自己負担額は原則 400円)
医師又は歯科医師の指示を受けた管理栄養士が、摂食機能障害を有し、誤嚥が
認められる方に経口の食事摂取を進めるための栄養管理を行った場合に算定します。
配置医師緊急時
対応加算
650円/回(自己負担額は原則 65円)早朝・夜間の場合に算定します。
1,300円/回(自己負担額は原則 130円)深夜の場合に算定します。
看取り介護加算Ⅱ 15,800円/日(自己負担額は原則 1,580円)死亡日
7,800円/日(自己負担額は原則 780円)死亡日前々日、前日
1,440円/日(自己負担額は原則 144円)死亡日30日前〜4日前
720円/日(自己負担額は原則 72円)死亡日45日前〜31日前
入居者又はご家族の同意を得て、職員が共同して看取り介護を行った場合に算定します。

その他のご利用料金

以下のサービスは利用料金の全額が
契約者の負担となります。

サービス名 利用料金 サービス名 利用料金
特別な食事 実費 カット 1,600円
日常生活品 実費 カット・顔剃り 2,000円
クラブ活動 実費 カット・パーマ 5,300円
複写物の交付 1枚:10円 カット・カラー 5,300円
写真の現像 1枚:20円 外出支援 1,000円~

おむつ代は介護保険給付対象となっていますので、負担の必要はありません。 経済状況の著しい変化などがある場合、相当な額に変更することがあります。

【収入による配慮】
世帯全員が市町村民税非課税の方や生活保護を受給されている方は、居住費及び食費の負担額に上限が設定されます。ただし世帯が違っていても配偶者が課税されている場合や預貯金の金額が基準額(配偶者がいる方は合計2,000万円、配偶者がいない方は1,000万円)以上の場合は対象外となります。

(1日あたり)

第1段階 第2段階 第3段階
居住費 :多 床 屋
従来型個室
0円
320円
370円
420円
370円
820円
食費 300円 390円 650円
〈入居者負担段階〉
・第1段階
生活保護受給者又は、市町村民税世帯非課税の老齢福祉年金受給者
・第2段階
市町村民税非課税世帯であって、前年の合計所得金額、課税年金収入額、非課税年金収入額の合計金額が80万円以下の方
・第3段階
市町村民税非課税世帯であって、前年の合計所得金額、課税年金収入額、非課税年金収入額の合計金額が80万円超えの方
・第4段階
上記以外の方
ご相談、お問い合わせ、
施設見学お申し込みも
随時お受けしております。
お気軽にお問い合わせください。

ふたば館ユニット型ご利用料金

基本料金

原則として、介護報酬料金(各種加算を含む)の1割(一定以上所得のある方は2割又は3割)と居住費及び食費などの合計額が契約者の負担となります。ただし、介護保険利用者負担減免認定、居住費・食費について特定負担限度額認定を受けている場合は、認定証に記載されている額を負担限度とします。要介護度などに応じた合計金額をお支払いください。

(1日あたり)

    要介護度1 要介護度2 要介護度3 要介護度4 要介護度5
1 経過的小規模
  介護福祉施設サービス費 :ユニット型個室
7,470円 8,130円 8,850円 9,500円 10,150円
2 日常生活継続支援加算 460円 460円 460円 460円 460円
3 栄養マネジメント強化加算 110円 110円 110円 110円 110円
4 看護体制加算Ⅱ 80円 80円 80円 80円 80円
5 個別機能訓練加算 120円 120円 120円 120円 120円
6 介護職員処遇改善加算Ⅰ 684円 739円 799円 852円 906円
7 介護職員等特定処遇改善加算Ⅰ 223円 240円 260円 277円 295円
8 介護報酬自己負担額
  (1~7の合計額の1割分) :ユニット型個室
914円 987円 1,067円 1,139円 1,212円
9 居住費 :ユニット型個室 2,006円 2,006円 2,006円 2,006円 2,006円
10 食費 1,600円 1,600円 1,600円 1,600円 1,600円
11 合計金額(8~10) :ユニット型個室 4,520円 4,593円 4,673 円 4,745円 4,818円

介護保険負担割合が2割の方は介護報酬自己負担額(各種負担を含む)が2倍、介護保険負担割合が3割の方は介護報酬自己負担額が3倍となります。 介護保険からの給付額に変更があった場合は、変更された額に合わせて負担額を変更します。

【日常生活継続支援加算について】
介護福祉士の数が、入所者6人に対して1人以上で、かつ①~③のいずれかに該当する場合に加算されます。
  1. 「新規」入所者のうち、要介護4・5の占める割合が70%以上
  2. 「新規」入所者のうち、認知症日常生活自立度Ⅲ以上の割合が入所者の65%以上
  3. たんの吸引などが必要な者の占める割合が入所者の15%以上
【栄養マネジメント強化加算について】
常勤栄養士を1名以上配置し、給食管理を行っている場合に算定されます。
【看護体制加算Ⅱについて】
常勤の看護師が基準を1人以上上回っています。
【個別機能訓練加算について】
入居者ごとに個別機能訓練計画を作成し、当該計画に基づき、計画的に機能訓練を行います。
【介護職員処遇改善加算について】
介護職員の処遇改善を目的とし、職員賃金の改善に関する計画を策定し、計画に基づいた適切な措置を事業所が講じている場合に加算されます。(1円未満の端数は四捨五入して表記してあります。)
介護職員処遇改善加算Ⅰ(基本サービス利用料金+各種加算料金)×8.3%
介護職員等特定処遇改善加算Ⅰ(基本サービス利用料金+各種加算料金)×2.7%
【外泊、入院時の費用について】
外泊や入院の場合はひと月に6日を限度として、外泊時加算を算定しますが、それ以外の期間は、入居者負担段階に関係なく居住費をお支払い頂きます。
【従来型個室の利用に関する利用料の特例について】
従来型個室を利用される方で、次に該当する場合は多床室の利用料金で算定します。
  • 感染症などにより、従来型個室の利用が必要であると医師が判断した方(30日以内)
  • 著しい精神症状などにより、同室の他の利用者の心身の状況に重大な影響を及ぼす恐れがあるとして、従来型個室の利用が必要であると医師が判断した方
各種加算
外泊時加算 2,460円/日(自己負担額は原則 246円)
入院や外泊の際、ひと月に6日を限度として算定します。
初期加算 300円/日(自己負担額は原則 30円)
入所日から30日間を限度に算定します。
30日を超える病院などへの入院後、再入所された場合も同様です。
療養食加算 60円/回(自己負担額は原則 6円)
医師の発行する食事せんに基づき適切な栄養量及び内容の食事が提供された場合に
算定します。
経口移行加算 280円/日(自己負担額は原則 28円)
医師又は歯科医師の指示を受けた管理栄養士が、経口の食事摂取を進めるための
栄養管理を行った場合に算定します。
経口維持加算(Ⅰ) 4,000円/月(自己負担額は原則 400円)
医師又は歯科医師の指示を受けた管理栄養士が、摂食機能障害を有し、誤嚥が
認められる方に経口の食事摂取を進めるための栄養管理を行った場合に算定します。
配置医師緊急時
対応加算
650円/回(自己負担額は原則 65円)早朝・夜間の場合に算定します。
1,300円/回(自己負担額は原則 130円)深夜の場合に算定します。
看取り介護加算Ⅱ 15,800円/日(自己負担額は原則 1,580円)死亡日
7,800円/日(自己負担額は原則 780円)死亡日前々日、前日
1,440円/日(自己負担額は原則 144円)死亡日30日前〜4日前
720円/日(自己負担額は原則 72円)死亡日45日前〜31日前
入居者又はご家族の同意を得て、職員が共同して看取り介護を行った場合に算定します。

その他のご利用料金

以下のサービスは利用料金の全額が
契約者の負担となります。

サービス名 利用料金 サービス名 利用料金
特別な食事 実費 カット 1,600円
日常生活品 実費 カット・顔剃り 2,000円
クラブ活動 実費 カット・パーマ 5,300円
複写物の交付 1枚:10円 カット・カラー 5,300円
写真の現像 1枚:20円 外出支援 1,000円~

おむつ代は介護保険給付対象となっていますので、負担の必要はありません。 経済状況の著しい変化などがある場合、相当な額に変更することがあります。

収入による配慮
世帯全員が市町村民税非課税の方や生活保護を受給されている方は、居住費及び食費の負担額に上限が設定されます。
ただし世帯が違っていても配偶者が課税されている場合や預貯金の金額が基準額(配偶者がいる方は合計2,000万円、配偶者がいない方は1,000万円)以上の場合は対象外となります。

(1日あたり)

第1段階 第2段階 第3段階
居住費 :多 床 屋
従来型個室
0円
320円
370円
420円
370円
820円
食費 300円 390円 650円
〈入居者負担段階〉
・第1段階
生活保護受給者又は、市町村民税世帯非課税の老齢福祉年金受給者
・第2段階
市町村民税非課税世帯であって、前年の合計所得金額、課税年金収入額、非課税年金収入額の合計金額が80万円以下の方
・第3段階
市町村民税非課税世帯であって、前年の合計所得金額、課税年金収入額、非課税年金収入額の合計金額が80万円超えの方
・第4段階
上記以外の方
ご相談、お問い合わせ、
施設見学お申し込みも
随時お受けしております。
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